看護部理念・看護部長・看護副部長メッセージ

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看護部理念

私たちは、一人ひとりの患者さまの 権利を尊重し、専門知識と技術・思いやりのある 看護を提供します。

看護部の5つのC

看護部の指針である“5つのC”をモットーに、常に成長し続けられる看護部を目指しています。

看護部の5つのC

看護部長メッセージ

看護部長メッセージ

ケアミックス型の大阪医科大学三島南病院は、患者さんの権利を尊重した思いやりのある看護を提供するという理念に基づいた看護教育を行っています。そしてそれぞれの病棟機能に応じた看護実践能力を培いながら、個々の看護が生かせるキャリア形成が行えます。特に新人教育においては1年間のローテーション研修の後、自分の看護が発揮できる部署を考えることができます。また、大学病院や看護学部との連携による合同研修など充実した教育環境を整え、さまざまなレディネスの看護師育成に取り組んでいます。

看護部長 横山幸子

看護副部長メッセージ

看護副部長 大岸英子

教育担当副部長として新人教育をスタートさせ、平成30年度から「看護師のクリニカルラダー」 (日本看護協会版) を基に、当院の病棟機能に応じたクリニカルラダーを稼動させることができることになりました。また、看護部の教育委員会活動も活発で、様々な集合研修を計画・実施し、対象者も准看護師・看護助手を含む全看護職と幅を広げ、職員から大変好評を得ています。今後も三島南病院の更なる看護の質向上に向け、看護職の教育に教育委員一同全力で取り組んでまいります。

看護副部長 認定看護管理者 大岸英子

看護副部長 福富美樹

病床の効果的な運用を図るために「入退院調整責任者」の役割を担っています。病棟・外来のラウンドを通じて一人ひとりの看護師がやりがい感を持って仕事が出来るようにサポートしています。なおケアミックス型病院として、他職種と協働しながら包括した医療と看護を提供し、地域医療に貢献できるように努めています。

看護副部長 福富美樹

看護副部長 認定看護管理者 東 典子

業務担当看護副部長として平成30年4月に本学より赴任いたしました。院内のハード面、ソフト面の業務全般を担い、業務改善、業務効率化・適切性、業務の評価を行い、職員一人一人が自信とやりがいを持ち働きやすい環境つくりに努めています。そのことは、看護の質向上や顧客満足につながることになります。多職種と連携、協同しながら、思いやり、つよさ、あたたかさの中で、共に学び成長していけるように取り組んでいきます。

看護副部長 認定看護管理者 東 典子
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